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アウトソーシング

[他社にはない人材のベストアテンド]

当社では、他社の一般的なアウトソーシングとは異なり、プロジェクト業務に当たる人材は必ずクライアント様の業界やご依頼商材に土地勘のある人材をアテンドします。
商材特性や取得対象者の役職やオペレーションの内容によって、担当者を男性・女性どちらにすべきかかも決めております。
理由は業界用語・業界ポジショニングや商材について多少なりとも知識がある方が見込み把握のブレが少なく、業界によっては営業スタッフが男性・女性かで、優位性・希少性が異なるためです。


ベストの人材をアテンドしテスト運用期間で取得できた獲得数を標準とし、中間期間では量保有のオペレーションを行い、最終的にはテスト期間の見込み獲得数の1.5倍から2倍となるように改善をしていきます。
結果、他社の2倍の生産をあげるという、非常に制度の高い見込み獲得が可能となっています。

アウトソーシング

[より有効的なリスト活用]

他社では3%~4%の見込み取得率と言われていますが、当社では数少ないリストであっても確実に見込み客を出すことを得意としており、リスト数からの見込取獲得やアポ獲得率は8%~13%となっています。

見込み度合の薄いものを排除し優先順位の高い見込み獲得を行うためには、リスト条件を的確に絞る必要があります。アプローチの分母を膨大・多様に用意しなくとも、少ないリストで効率よく見込みをあげて受注に繋げるスキームを組立て、実行できた方が組織にとってもメリットは大きいのです。

大量リストへのアプローチを行うケースでは、属性に関係なくニーズのある商品であったり、リプレイリスト対象のリスト、競合店撤退などの状況下で一気にアプローチが必要な状況、または広告的な意味合い・啓蒙的意味合いでアプローチを行うなどの状況になります。

絞っても、絞ってもリストが多い(月刊1,000~)といった恵まれた状況下の場合、会員登録・デモ体験・モニター登録・説明会の申し込みを獲得し、期間経過を経て本契約へ進行できるフェーズを組み込むフォローお薦めします。

アウトソーシング

[優位性のある稼働時間]

弊社の見込み獲得代行では、稼働時間も早朝7時~夜22時までの間で、獲得率の高い時間帯に人材の配置を行っています。そのため、他社(多くは9時~17時が通常)に依頼ができない時間帯の案件も実施が可能です。
国際時間での運用についても、英語・スペイン語・中国語にネイティブな人材もおりますので海外にまたがっての見込み獲得も可能です。